
<スポンサードリンク>

<スポンサードリンク>

午前中はちょっと病院に行って、それからお買い物。病院の入り口の手前で、「あ、マスク!」と気づく。
マスクなし生活になってから、つい忘れてしまうんですよね。病院はマスク必須だってことを。家から持っていくのを忘れ、結局買う羽目になる。忘れないためにも、出かけるときのバッグやリュックに、1つはマスクを入れておいた方が良さそうです。
1日の終わりは、楽しかったことだけを考えたいです。いろいろあったけど今日も楽しかったな、という思いで終わりたい。
しかし、今日はどうにもイライラがおさまらないので、一生懸命、深呼吸をしています。イライラすると呼吸が浅くなりますからね、体が酸素不足になっちゃいます。
うちの夫は他者への気遣いがない。家族への配慮とか、人を尊重する気持ちもない。自分の非は認めない。子供たちに、「どうして結婚したの?」と言われる始末ですが、今となっては私もわかりません。ああ言えばこう言う、常に話が平行線。譲歩するということを知らない。
今回は、本当に話すことが無駄なんだなということを思い知りました。子供たちも成長してきているし、私は私の人生を生きていかなくてはいけないと思っています。ですので、話してもわからない人に関わっている無駄な時間はありません。
他人は変えられない。なので、もう何も言わないことにします。何を言って無駄なことは分かっていても、流石にこれは言った方がいいかなと思って話をし、結局「言わなきゃよかったな」と思うことばかりで、今日もそうでした。
親しき仲にも礼儀あり、家族だからこそお互いを尊重しないといけないと思うのですが、彼は私をお手伝いさんか何かと思っているのでしょうか。
私はもともと他人ですからまだいいですけど、3人の子供たちからもそのうち見放されるだろうと思うと少し可哀想な気もしますが、自業自得です。
家族でも、普段から会話をし、相手を理解しようとしなければ、信頼関係って築けないと思うのです。夫婦、親子だから分かり合えるなんてことは決してなくて、お互いを大事にしようと思う気持ちとか、年齢に関係なく相手を敬う気持ちとか、そういったものがなくなったらおしまいです。
末っ子が成人するまであと6年なので、6年の辛抱だと思ってがんばろう。
<スポンサードリンク>

脂肪だけじゃない。この歳になるとむくみとの戦いもあります。動かないと、あっという間に足がむくんじゃう。気がつくと、数時間座りっぱなしの時もありますから、どうにか動くきっかけを作らないといけないですね。
足の甲までパンパンで、この間久しぶりにハイヒールを履いたら、むくんできつかった…。今さら成長するはずがない、かなりむくんでいたみたいです。これだけ足が浮腫んでいるということは、自覚はできていないけれど、きっと全身むくんでいるに違いない。顔なんかも、むくんでいるんだろうか。おそろしい…。
それならば、自分でむくみをとればいい!と思って、夜のリンパマッサージを始めました。寝る前にしっかりリンパを流して、老廃物を外に出したいと思います。歳を重ねるほど、体のメンテナンスは大事ですよね。
9月も下旬、朝晩はだいぶ涼しくなって、過ごしやすくなってきました。今こそ運動する時じゃないか!と、「あんさんぶるトレーニング」のアプリも入れたし、明日からは運動も取り入れて、体をスッキリさせていきたいと思います。
今年もあと3ヶ月ちょっとしかないのですが、3ヶ月でどれくらいスッキリできるか、楽しみです。
<スポンサードリンク>

昔は、祝日が土曜日と重なるとすごく損をした気持ちになっていましたが、今年の秋分の日は土曜日!本当に嬉しいです。
息子は土曜日も学校があるので、一緒に起きなくてはなりません。送り出した後に寝てもいいのですが、目覚ましをかけて起きないといけないという時点で休んだ気になれないのです。
だから今日は本当に嬉しかった。久しぶりの連休!ゆっくりできる。
末っ子とお買い物の予定はあったものの、朝ゆっくりできるだけですごくリラックスできました。日々時間に追われているから、目覚ましをかけないだけでも気持ちが楽になりますね。
時間に追われない生活…いつになったらそんな生活ができるのだろうかと思いながらも、忙しくしている今も特に悩みもないし、同じような繰り返しの毎日を過ごせていることが、何よりの幸せなんでしょうね。
いつか時間に追われなくなったら、あの頃は忙しかったなと今を懐かしく感じるのでしょうか。
<スポンサードリンク>

白い皿にのせたラングドシャクッキー - No: 27460627|写真素材なら「写真AC」無料(フリー)ダウンロードOK
先日、ビビンパを作ったときに卵黄だけを使ったので、卵白が余っていました。いつもはメレンゲクッキーを作るのですが、今日はなんだか湿度が高いので、ラングドシャに変更。
メレンゲクッキーは、出来上がりがサクサクでも、湿度が高いとすぐにべたっとしてしまいます。それはそれで美味しいと子供たちはいうのですが、ベタつくものを噛むと差し歯やブリッジが取れる恐れがある私は、できるだけ歯につかないものを食べたい。ということで、ラングドシャにしたのです。
子供達が学校から帰ってきたら喜んでくれるかな〜と思って作ったのに…。今日の息子は不機嫌も不機嫌、全身から不機嫌オーラを出しまくって帰宅しました。
学校で思い通りにいかないことがあったり、帰り道は近所の高校の生徒が道いっぱいに広がって邪魔だったり、まあいろいろなことが重なっての不機嫌でしたが、それはね、私には関係ない!と思うわけです。
近所の高校生の道の歩き方は確かに邪魔で、迷惑なのはわかります。学校に苦情を入れて欲しいというから電話も入れたこともあります。だからといって、現状がすぐに変わるわけでもないのに、「電話したときに、改善するって言ったんだよね!?」と私に言われてもどうしようもないではないか。
わざとらしく大きなため息をつきながらおやつを食べる息子を見て、こちらまで不機嫌になりそうになりましたが…私は大人だ。ここは流すんだと自分に言い聞かせました。
外ではいろいろと我慢しているようですから、どこかで思い切り悪態ついて愚痴をこぼせる場所が必要なんだろうなと思います。当られる方はたまったものではありませんが、他人に当たるよりはいい。
まったく、いつまでも子供みたいに…と思いつつ、大人でも自分のイライラをうまく解消できないはたくさんいますから、高校生なら仕方ないか。まあ、雨が降ると気分も下降気味になるし、天気のせいということにしておこう。
以前だったら、息子の態度にイラついて文句を言っていました。それで喧嘩に発展するのですが、私も気が長くなったじゃないか。これが年を取るってことでしょうか。
<スポンサードリンク>

お昼の手作り弁当 - No: 27772539|写真素材なら「写真AC」無料(フリー)ダウンロードOK
1日は24時間しかありません。時間はどんな人にも平等なことはわかっていますが、24時間じゃ足りなすぎる!
よく、健康のためには8時間睡眠をとったほうがいいといわれます。これは、自分でも体感しています。8時間、しっかり眠ると疲れも取れますし、すっきり目が覚めます。
しかし、8時間も眠るのはもったいない気がしてしまいます。8時間て1日の3分の1です。3分の1を睡眠に使ったら残りは16時間しかない。
食事やお風呂、仕事に費やす時間を考えたら…好きなことややりたいことに費やす時間がありません。
何かをするだけでなく、昼寝したり、ゆっくりしたりする時間も必要なのに。
パーマンみたい自分の分身を作りたいし、もしくは「働いている自分」「昼寝してる自分」「ゲームしてる自分」が同時に存在できるような、複数の時間軸が欲しいと切実に思います。やりたいことが多すぎて、本当に時間がない。
1日の仕事を終えて、ご飯食べて、もう何も考えたくない時に心置きなくゲームをしたいのですが、あっという間に23時をすぎてしまう…。家事をしている時とゲームをしている時って、時間の進み方が違うのではないかと思うほど、楽しいことをしている時は時間が過ぎるのが早いです。
睡眠をとりながらゲームをする方法はないのでしょうか。
<スポンサードリンク>

午後になるとどうしても眠くなるので、ほんのちょっと昼寝…と思い横になると、いつの間にか30分以上たち、時には1時間近く寝てしまうこともあります。
昼寝のしすぎは健康に良くないという記事もあったので、寝過ぎちゃダメなんだよなあとわかってはいるのです。
スマホのタイマーをかけることもありますが、眠いから起きられない。
短い昼寝からすっきり目覚めるには、寝る少し前にカフェインをとっておくのが良いのだそうです。
明日からやってみよう。
この先、60歳になっても、70歳になっても、健康で好きなことして生きていきたい。そのためには、50代で体力を落とさないことが大事ですよね。
過度に健康を意識して、美味しいと感じない食材を食べたり、なんの根拠もない健康情報に振り回されたりはしたくないので、自分が心地よいと感じる生活をしていきたいなと思っています。
やっぱり、ストレスを溜めないことが健康の秘訣だと思います。毎日、小さなことでも楽しいと感じながら生きること。
仕事でもなんでも、大変なことはあるけれど、精神をすり減らせてまでやらなきゃいけないことってないと思います。耐えられなければ逃げればいいし、嫌なことはやらないという選択肢もあります。大変なことと、嫌なことは違う。好きなことを続けるために大変な思いをすることはある、でも嫌な思いをしながら生きていくのとは違うと思うのです。
身の回りから嫌なことをできるだけ取り除き、ストレスを溜め込まずに生きていく。それがきっと、健康な体づくりにつながるのではないかと。
9月の初め、うちの夫が6日ほど帰省で留守にしていたんですよ。その時感じた解放感、幸福感たるや、私ってこんなにストレス溜まってたんだと、自分でも驚きました。
家に夫がいないだけで、本当に楽しかったのです。たぶん、夫源病ってやつなんでしょう。体調不良まではいかないけれど、夫がいるだけでイライラしていましたから。歩く音もうるさいし、棚を開け閉めする音もうるさい。とにかく、出す音が大きい。
気をつけるように言えばいいと思うかもしれませんが、無駄です。何を言っても、ああ言えばこう言う人で、自分の非を決して認めないのです。
だから思いました。末っ子が成人するまでの辛抱だって。そうしたら、私は自由になる。そう思うと、少し気持ちが楽になりました。今は、ここを出ていくための準備期間だと思ったら、先のことを夢見て、毎日が楽しくなってくるかもしれません。
<スポンサードリンク>